プレイのやりすぎは赤ん坊によくないと思っていたが、ポケモンGOはかなり動きになるらしき

日本にはまだまだ来ていませんが、USA、ニュージーランド、オーストラリアなどではちょっと前から、ポケモンGOが大流行していますね。 ニュージーランドに住んでいらっしゃる私の同僚ファミリーもポケモンGOの始まりにより、生活がちょっとだけ変わったそうです。 いま、ニュージーランドは学校ホリデーので、子供たちが我が家におけるとのことなんですが、通常、学校ホリデーの時はお子さんが天王山ばかりになって、怠けてしまうというのが友人の悩みでした。 だが、今回の学校ホリデーは、ポケモンGOのおかげで子供たちがどうしても、外をめぐって駆けたがるのだそうです。 ポケモンGOでは内部にもポケモンが現れるそうなんですが、ポケモンをゲットするためのボールはストリートの至るところに起こるポケストップというところで、貰わないとだめなんだそうです。 それから、ポケストップでもらった卵を孵化させるためには、卵にて、10キロメートル、5キロメートルなどと、歩かなければいけないんだそうです。 愛車のスピードでは反応しないらしく、徒歩で10隔たりなど歩いて卵を孵化させるそうです。 友人のご旦那もポケモンGOを通していて、法人までの15隔たりの距離を歩いて出社するなどということもやるそうです。 同僚も子供達に付き添って、大きな公園などに行き、潤沢歩いているのでダイエットにつながっているようです。 また、天王山のホットは教示後どうだろう?としていたのですが、アクションになるようなので、ポケモンGOはいいかもしれないと思っています。 
ジョモウアワー